桜井和寿とインスタ。Misiaコラボや笑顔イケメン画像。かっこいいブレスレット(Ahkah )とネックレス

桜井和寿とインスタ。Misiaコラボや笑顔イケメン画像。かっこいいブレスレット(Ahkah )とネックレス

日本を代表する現役三大ドームバンドといえば、サザン、B'z、ミスチルの3バンドだと思いますが、この3つのバンドには1つの特徴があります。

それはSNSに疎いということ。

アリーナクラスのバンドマンであれば、積極的にインスタのアカウントを作ったりしますが、ドームクラスのバンドマンはなかなか作りません。

それは忙しいからなのか、影響力が強すぎて懸念してるのか、理由は色々とありますね。

ミスチルの桜井和寿さんは、音楽番組に出演さえすれば、かなり素朴で、飾らない発言が多かったりするので、仮に「言葉でなく文章で見たとき」に語弊が出そうにも思います。

桜井和寿とインスタグラムの歴史。コラボ動画やファッションや髪型の画像が人気!

桜井和寿さんは90年代から女性ファンを多く抱え、界隈ではアイドル的存在です。

もちろん男性からも注目度が高く、髪型やファッションの面でトレンドに影響を与えることもあります。

インスタグラムでは桜井和寿さんの画像が身近に観れるようになりました。

過去に注目された共演やコラボ、または髪型やファッションなどが振り返られるので便利です。

現在の時点でインスタには桜井和寿さんに特化したアカウントが存在しており、多くのフォロワーを抱えています。

桜井和寿と他ミュージシャンの共演。ワンオクのTAKAなどとのツーショット

以前、ワンオクのTAKAさんと桜井和寿さんのツーショットが話題になりました。

未来のドームバンドが見え始めてるワンオクだけに、その新旧二人の横並びは贅沢でした。

今後、どこかのステージで桜井和寿さんとTAKAさんが共演されたら嬉しいです。

ワンオクの声は綺麗なハモリもいけると思うので、デュエットすれば、かなり良いハーモニーになりそうです。

ちなみにプライベートでも交友があるそうで、過去にはTAKAさんが桜井和寿さんらと食事に行ったことをインスタに投稿しました。

左から桜井和寿さん、TAKAさん、JINさんの3人です。

以前のツーショットは2017年4月のワンオクのライブに、桜井和寿さんがゲスト出演したときのものでしたが、きっと、そこから交友が生まれたのでしょうね!

桜井和寿とMISIAが「Bank Band」で共演。コラボ曲「forgive」

桜井和寿さんといえば、音楽家・小林武史さん共に結成したたBank Bandが有名ですね。

実は2021年には同ユニットで、ゲストボーカルにMISIAを迎えた新曲「forgive」を配信限定でリリースしました。

日本を代表するミュージシャンふたりのコラボだったということもあり、インスタでも話題になりました。

東北の大震災から10年という節目に、「次の未来」へ力強く漕ぎ出す歌「forgive」が完成。今作は2018年7月に配信リリースされた「MESSAGE - メッセージ-」に続くBank Band 5作目となるオリジナル曲。櫻井和寿が作詞、小林武史が作曲&編曲、レコーディングには、小林武史(Key.)、櫻井和寿(Vo.)、小倉博和(Gt.)、亀田誠治(Ba.)河村“カースケ” 智康(Dr.)、四家卯大(vc.)、沖祥子(vn.)、山本拓夫(Sax.)、西村浩二(Tp.)らが参加し、コーラスには石巻好文館高等学校音楽部と石巻メンネルコールが参加している。

2021年3月11日「被災地と被災者の10年を想い、日本を力づけるアーティストたちの熱いパフォーマンスを届ける」TBS音楽特番『音楽の日』にて、同楽曲を初披露しました。

櫻井和寿コメント

えんやこら
ここから
はじまるよ

あれから10年
それから今も
大きな流れの前では、小さくて不完全な僕らを
許しながら
それでもやっぱり未来へ力強く漕ぎ出す
そんな歌です

東北の方々の力に満ちた歌を、声を聞いて欲しいです。

櫻井和寿

MISIAコメント

東日本大震災から変わらず、東北へ心を寄せ、
活動を続けてきたお二人だからこそ生まれた歌だと思います。

「forgive」というメッセージを、今の時代に、今届ける。
その深い想いをしっかりと理解し、一緒に伝えられるよう心を込めて歌いました。

レコーディングは時間がなかったこともあり、皆さんとスタジオに集まり、
櫻井さん、小林さん、私と3つのスタジオで、それぞれがレコーディングしたものを
1つ1つ重ねていくような形で行われました。

完成形はミックス作業の時に聞くことになったのですが、
この歌を聞いた方の心を抱きしめるようイメージをして歌った私に対して、
櫻井さんの歌声は「行くぞー!みんな!」と、優しくも力強くひっぱっていくようで、
皆さんと一緒に歌い合って、今を共に乗り越えてゆき、共に笑いあうような、
そんなイメージがワッと広がりました。

次の未来への応援歌として、多くの皆さんへ届くことを願っています。

MISIA

Sarah Jenkins
Author

Sarah Jenkins

Sarah Jenkins is a veteran tech journalist with over 12 years of experience covering artificial intelligence, mobile innovations, and digital ethics. Her insights have appeared in leading technology publications worldwide.